子供たちの未来のため、被災地再訪

(2008-06-01公開分)

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6月1日は中国のこどもの日。
子供たちに楽しい祭日を過ごしてもらいたいと、黄暁明は被災地四川省安県を訪れた。
黄暁明の訪問を知って子供たちも大喜び。暁明はこの日のために子供たちに心のこもったプレゼントを準備した。

それ以外にも、彼には今回しなければならないことがあった。彼の寄付した100万元で修復する予定である安康小学校は既に工事が始まっている。子供たちとの対面の後、暁明はすぐに現場に赴き、工事の進行具合を確認した。「一日も早く被災地の子供たちが広く明るい教室で授業を再開できるように」と彼は言う。


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